川崎にある風俗

川崎風俗店はやましいとか恐いとか印象を持たれることがあるが、よく考えてみると日本の文化を見ても、私の知る限りでは、江戸時代に遊郭などがあったように歴史は古いと思います。

 
これらの風俗店があることにより、少なからず性犯罪抑制に貢献していると思っています。
私自身も会社の友人などと、たまにデリヘルやキャバクラを利用しています。

 
若い頃に初めて利用した場合、何日もいろいろ考えてドキドキしながらお店を利用した経験があります。
しかし、今でも若い頃に負けずドキドキ感はあります。
先日も会社の同僚と久しぶりに臨時の収入があったことから居酒屋で飲んだ後、キャバクラに出掛けました。
店内に入ると眩いばかりの派手な衣装に身を包んだキャバクラ嬢と対面、日常を忘れてたわいもない話しをするが、これはこれで結構楽しい。キャバクラ嬢は指名しないため、20分毎に相手してくれるキャバクラ嬢がチェンジしていきます。

若い頃なんかは川崎の風俗で大暴れしていたのが思い出です。
川崎は都心近郊でも屈指の風俗街なので、そりゃもうよりどりみどりなのでオススメです。
 

これは川崎だろうがどこだろうがどこの地域のどの店舗でもシステムは変わらないようです。1時間で3人ぐらい交代してくれるため、会話も弾みます。
私は自分だけで飲めないので、席に来た女性にはお酒をおごりますが、この料金が最初のセット料金には含まれないので別勘定です。
お金は掛かりますが、やはり羽振りよく飲むことでキャバクラ嬢からの愛想もよくなり、かつ、自身のストレスも発散出来ます。

 

ただ、話しが盛り上がって、延長を繰り返すとビックリするような支払金額となることがあります。キャバクラ嬢に「もう帰るの?もっと楽しもうよ」と甘い声で誘われるとなかなか帰る決断が出来なくなります。でも、本当に日常の疲れをリフレッシュするのに最高の場所だと思います。

 
キャバクラに行った後、風俗に流れるのが基本の夜遊びスタイルです。
キャバ嬢とはお酒を飲んで会話を楽しむだけなので、彼女たちを持ち帰ろうとかはサラサラ思っていません。
目的が明確な風俗嬢を呼ぶほうが楽ですしね。
 
キャバクラも風俗も、やっぱり川崎が好きです。
川崎の風俗の中には、行きつけも何件かあるくらいです。私が利用するのはソープが中心ですから。デリヘルはたまにですね。
今週末もキャバ→ソープの会が予定されているので、とても楽しみです。